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クマオ ソノゴ
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泳いでます・・・。
ほとんど・・・・。

ぷーたんも
負けじと飛び込む
湯船かな

3階から見事に落っこちたくまおですが、
この通り、わんぱくニャンに戻りました。
ご心配おかけしました。

ベランダに近づくとまだ少々トラウマっているようですが、
バスタブでのスイミングはめきめきと上達(爆)。
この時も10センチほどのお湯の中を
まったく平気ですいーすいー。
しかもぺったりとお湯の中で座ってますし。
でも冷たい水はどうも嫌いみたい。
猫は水が嫌いなんじゃなくて、
冷たい水が嫌いなんですかね。
というか、くまおがネコ科なのかは
もうほんとうにわかりませんワ。
川にいれたら鮭でも穫りそうな勢いです・・・。

くまお盗み食い日記:
アボカド。かなり好きらしい・・・。
またまたパッタイ。こりゃっ!
たまご(目玉焼き、ゆで卵)。
パンケーキの生地。
ピタ。
靴ひも・・・。
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by ck-photo | 2007-09-28 23:20 | 猫三昧
金曜日の市場  / 28.9.2007
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やっと出回りはじめたレモン。
レモンってふだんはあまり存在感がないけれど、
なくなってみるとヒジョーに困るモノなのね。

スコット(仮庵の祭り)がはじまって、
七夕のような飾り付けがちょい華やかなエルサレム。
今年はシゴトが忙しくて
祭りの準備でにぎわうメア・シェアリムに
写真を撮りに行けなかったのがどうも残念・・・。
また来年、なんて、いやいや今年は今年、
今できることをして行かないと。
来年なんて先のことはわからへん。
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by ck-photo | 2007-09-28 22:49 | エルサレム・エルサレム
本作り、その2冊目。
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さて、2冊目ができました。産業編集センターさんの「私のとっておき」シリーズの一冊として、9月26日より全国の書店にて発売されました。「クロアチアの碧い海」というクロアチアのビジュアル・ブックなのですが、先日手元に届いた完成版を手にして、おおーっ。表紙を見ていただいてもわかるように色合いもクリアで美しいし、へー、クロアチアってこんなところなんやー、と親しみやすいフォト・レイアウト。ぜひぜひ本屋さんで探してみてくださいー(在庫多し、ジュンク堂のウェブでの購入はこちら)。

さて、本日の本題。本を作るということのむずかしさ。

前作のロスト・ラゲッジもそうだったのですが、いやいや、本を作るというのはむずかしいものです。昨日、実家の母と電話でちょいと話しをしたのですが、既に学術書を何冊か出している父ですら、いまだに出版に関しては頭を抱えることが多いらしい。彼とわたしの本のタイプはまったくちがうとはいえ、しかし当然、たいていの本はその著者の名で出るわけで、著者一人で作ったようにすら思われがちですが、書き手、編集、デザイン、まず最低でもこの3人の方向性が同じでなければ車はうまく進まない。編集者さんとの折り合いは当然、装丁など感覚的なことなど、今回のような写真メインの本というのは、文だけの本よりももうひとつムズカシイ。あらためて、本作りの基本はチームワークだなあ、人と人、なんですよね。

さて、個人的備忘録。今回の本作りを振り返って。まずは、前作のロスト・ラゲッジが中々うまくまとまらず、押しに押して、ようやく終えたのがもう去年の9月のオワリほどだったように思うが、クロアチア本の締め切りが12月(その途中に他のシゴトも入っていた)。おかげでロスト・ラゲッジからのアタマの切り替えが非常にむずかしく、というか、そもそも「ビジュアル・ブックってなんだ・・・?」という所からの出発だったので、編集者さんから連絡をいただいてから本の雰囲気を掴むまでにかなり時間がかかってしまった。そして、それプラス、現地の本を他の国で書くということのむずかしさ。

それから、実際にその本を手に取るまで、その本の本当の姿がわからない。コンピュータ上でPDFファイルなどで何度も見ていても、実際に印刷されて紙の本になったものとはまったくの別物。日本にいればもっと細かなやり取りやコミュニケーションも簡単なのでしょうが、エルサレムまでの郵送となると国際便でも一週間はかかるし、電話も高い。メールなど便利な道具を使っても、エルサレム—東京の距離は短くはない。うーむ、やっぱりどこでもドアが必要ですな。

とりあえずそんなところでしょうか。さあてと、これらをふまえて次に進みませう。


◇すてきな本がたくさん「私のとっておき」シリーズはこちらでも購入できます。
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by ck-photo | 2007-09-28 02:32 | 何気ない日々
from / to / Jerusalem
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going to work from Jerusalem in the morning
朝、エルサレムの砂漠のお山を出て・・・
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だんだんと平野なって
青い空にぽかぽか雲
どこかへ旅に出たくなるなあ、

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の道は地中海の街テルアヴィヴへと続く

そして・・・
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going back to Jerusalem
夜、エルサレムに帰る朝と同じ道・・・
エルサレムのキラキラ


動画を載せようと思ったら、フォーマットが合わないのね。
残念。
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by ck-photo | 2007-09-26 08:21 | 何気ない日々
くまおの災難・・・。火傷してみないとわからない。
さてさて、いろいろありました、今週も。まずは今週のわたし的ハイライト。

「くまお、3階の窓から地上に落ちる!の巻き」

自宅にはキッチンの横と寝室にベランダがついているのですが、このキッチンのベランダがくーたん&ぷーたんのお気に入り。ベランダの花の鉢に入って寝たり、空を見上げたり、ほのぼの〜空間でした。はい、すでに過去形Closed!

いたずらさかりのくまお。そのベランダの柵の上からリビングの窓(鳩の巣があったあそこです)へ飛び移ったりしていて、なんどもダメ!と教えたのですが、わかっちゃいるけどヤメられない現行犯逮捕の繰り返し。そして、ボク平気だもんね〜と人生を甘くみたくまお。ついにその瞬間はやって来た・・・。いや、笑い事ではなかったですヨ、ほんまに。こういうこともあろうかと、コンピュータをその窓のそばのテーブルに置いてシゴトをしていたのですが、いつの間にかベランダから窓に飛び移り、無花果の木の葉で遊ぼうとしたらしくガサガサっといつにない音がした。おやっと立ち上がり、窓からちょいと顔を出してみたら・・・・アーレー!っとマンガのように垂直に落下しゆくくまお・・・・。ちょうどその真下にはその家のオーナーの趣味で木製のワイン樽が置かれていたため、ダーンっとそこでワンクッション後、地上に転げ落ちる・・・。ええ、一瞬のデキゴトでした。

大変っ!慌てて駆け下りて行き、その家の門のインターフォンをならすも留守のよう。そこに事を聞きつけた隣に住むCat Loverの友人もレスキュー隊員として参加。はしごを持ち出し門をよじ上り、くまお救出作戦展開。

ようやくくまおを自宅につれて帰ったのですが、ほんっと、幸いな事に、どこも骨折も怪我もなく、内出血などもしていないよう。よく助かったなあ、ミラクルだ!と隣の友人。ほんまですな・・・。ふー。でも彼、よっぽど怖かったんでしょうね(というか、目撃したわたしのほうが怖かったかも・・・)。さすがにその日一日はしゅーんっ。わたしもどーっと疲れましたヨ・・・。そしてちょっと元気になったくまお、いつものようにキッチンの棚の上。そこへぷーたん登場。棚の上でじゃれ合い、まだぜんぜん本調子ではなかったくまお、あっけなくバランスを崩し冷蔵庫の上に転げ落ち、どかんっと床へ・・・。ああ、まさに踏んだり蹴ったり、左前足をちょっとひねってしまいました。

それから今日まであまり元気がなく、ベッドでしれーっとしてますが、食欲はいつも通りだし、ぷーたんと追いかけっこして遊ぶ姿は元気なので大丈夫でしょう。ほんとうは足が完治するまで追いかけっこはヤメて欲しいのですが・・・。子猫も人の子供も同じようなもので、いくら「熱いヨ!火傷するヨ!」と火を差してもわからない。成長した猫なら自分のリミットもある程度はわかっているのだけどね。まあ、ベランダに係らず、けっこう気をつけていたのですが、もっと気をつけなあかんのやねーと思ったのでした。

そんなこんなで、バタバタあれこれの日々でした。


そして昨日の日没から今日の日没にかけては安息日だったのですが、今年はヨム・キプール、一年の反省の日も重なりました。昨年は新年が安息日と重なってましたね。ヨム・キプールの24時間は断食なので、勝手にシリーズ化している「金曜日の市場」はお休み。きっと市場も早々に店じまいだったのでは。さて、ヨム・キプールの過去ログは・・・と言いたいところですが、まだ移して来てなかった・・・。わははっ。またあとで載せますね。

さてと、今週もまた明けました。もうすぐスコット(仮庵の祭り)がやって来ます。

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追記 ー ヨム・キプール過去ログ
2006年:ヨム・キプール ことしもどうぞよろしく
2005年:わたしをゆるしたまへ。ヨム・キプールです。チキン・スープです。
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by ck-photo | 2007-09-23 04:30 | 何気ない日々
Moroccan World
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(Darna, Jerusalem. Sep/2007)

エルサレムの小モロッコ、Darna
モロッコ料理のレストラン。

みなさん、ブログでグルメとかレストランの紹介がオサレでお上手なんですが、そういう細かい写真でのブログの見せ方がヒジョーに苦手(笑)。が、いつものようにぼーんっと一枚ずつ載せるってのは気が遠くなりそうなほどまどろっこしいので、今回はオサレに一気にがんばってみますー・・・。

このレストランは前々から気になってはいたものの、いやはやエルサレム。知らない店にうっかり入ったはいいものの、まずいはボラれるは、なんてよくある話。わたしの場合、すでに行った人から太鼓判を押されないとなかなか新しい店には行かない。いつもお世話になっているとあるご夫婦の、だんなさんがモロッコの人で、彼らがここは本場の味でおいしいよ〜とおっしゃるので、友人の学位取得祝いにようやくここの門をくぐることになった。

さて、レストランの階段を下りてゆくと、そこはまさにモロッコ。

モロッコ衣装のイスラエリーにいさん&ねえさんが、エルサレムには珍しく丁寧にご案内。テーブルにかかっている白いテーブルクロスも本物の布!と軽ーく興奮。って、日本やNYなんかじゃ驚くことでもないけれど、コテコテのエルサレムでは最近流行りのフレンチ・レストラン系以外ではあまりみかけない。

店内も雰囲気ある音楽が流れる。しかし、よーく聴いてみると、おやっ?ラディーノ音楽ですな。全然モロッコとちゃうやん。

さて、あまり知らないモロッコ料理。いったいなにをたのんだらよいのやら、ということでコースにする。
まずは前菜。
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手前中央のブラックオリーブのオレンジ和えが美味!隣のキュウリサラダはオレンジブラッサム・ウォーター和えで、これも甘くてなかなか美味。その他はレンティル(レンズ豆)、激辛チリ(グリーンのヤツね)、ポテト、キャロットサラダ、マトブハ(トマトの煮込みサラダ)。どれもおいしかった。

もうここですでにオサレに云々は忘れてちょーね(笑)。
ということで、今回は恐ろしく長いです・・・。

前菜と一緒に出て来たパン。
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見た目よりも柔らかくておいしかったけど、わたしは一切れにして、あとは友人が平らげた・・・。おそるべし友よ。


おいしそうだったのでコースとは別に頼んだ(わははっ)前菜その2。
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チキンとナッツのペーストリー包み。つまりはナッツがちりばめられたチキンパイ。がしかし、表面の白いのはなんと粉砂糖&茶色いのがシナモン!なんともお菓子のようなすてきな組み合わせ。実は本日のコースではこれがいちばん美味しかった!

さて、どれもおいしかった前菜で食べきれなかったのはこれ。激辛モノ・・・油で揚げたグリーンの唐辛子。
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ペケさんのブログでスペインでも同じようなものが食べられると読んだのですが、いやー、いくら辛いものは好きとはいえ、さすがにこれの完食はムリ。好きだから一つ食べましたが、もう最後は消防車はどこじゃ状態・・・。が、下手に水を口に含むと辛さ倍増。苦しみ倍増。パンでなんとか辛さを和らげました。辛いものがまったくダメな友人は一つも手をつけず。イスラエルのモロッコ系ユダヤ家系では、よーく、冗談かほんまか、子供が悪さをしたり言うことを聞かなかったりするとこれを口に突っ込むとか、お決まりのように語られますネ。

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さーて、ようやくメインコース。もうすでにおなか満杯メーターは半分以上アップ。
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わたしはお魚。モロッコの魚料理は好き。切り身かと思ったらフィッシュ・ボールだった(笑)。トマトやタマネギ、ひよこ豆とイッショに、モロッコのタジーン(Tagine)という土鍋(?)を直接火にかけて煮込んだもの。

そして友人は同じくタジーンで煮込んだチキン&ポテト。なんだか茶色いものばっかりですが・・・。
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ふ〜。もうおなかパンパン!最初の前菜ふたつで十分やね。・・・がしか〜し、デザートが待っている。

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香り高くなるように高いところから注がれた甘い甘いミントティー。ん、まあ、本場のミントティーにはかないませんが。

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パリッ!と揚ったパイ生地に、豆乳&はちみつソースとナッツ。うーん、美味しい&満足度アップ。本場モロッコだとおそらく豆乳ではなくミルクなんだろうけど、エルサレムのこのお店はカシェル仕様なので(笑)、お肉とミルクはタブー。なので豆乳なんだろうなと。

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すんごくお腹いっぱい。ごちそうさんでった。これ以上は入らんっつうか、ポッコリ、妊婦さんみたいやあ。次回はちがうコースを頼んでみたいなあ。

ってまた行く気になってますが、やっぱりそれなりに高いんやよね〜、ここ。あと、内装がすてきなんやから、BGMにラジオはヤメましょー、ダサダサのイスラエル・ポップもヤメましょー(爆)。もうちょっとここの雰囲気にあったエキゾチックな音楽にする、というセンスがないところが、ああやっぱりエルサレム。
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by ck-photo | 2007-09-21 06:43 | 中東の食卓+α
シュールといえば・・・
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(The Ethiopian Church, The Old City of Jerusalem. Aug/2007)

エルサレムでもっともシュールな世界といえば、Holy Sepulcher とこのエチオピア教会。この独特な宗教画と同じく、庭を歩くペンギンさんのような僧侶たちの姿もおもしろい。ふだんは静かでひっそりしているので、こっそりヒミツの場所だったのだが、なんのことはない、夏場はここまでがやがやと観光客がやって来る。まあ、しょうがない。


所変わって、その隣りのHoly Sepulcherの一郭、ロシア正教の天井画。
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(The Holy Sepulcher, The Old City of Jerusalem. Aug/2007)

パワフルかつゴージャス。しかしこういった絵を眺める度に、Jesusの手にしているのは旧約or新約どっち?と気になってしまうリアリステックすぎる自分。が、宗教と政治について論議すると友情が破綻するとよくいわれますので、この話はやめておきましょう(笑)。


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(The Holy Sepulcher, The Old City of Jerusalem. Aug/2007)

1845 年にロシアから訪れたらしい巡礼者の足跡。こんな落書きは1800代にもあったんですね。人って変わらないな・・・。これが今までこの建物の中で見つけたいちばん古い落書き。探せばさらに古いものもあるのかも。実はこのすぐそばに1600年代らしき落書きもあるのですが、どうも18が16に見えるだけのようで、ちょっとがっかり。落書き、というか石の壁や柱にね掘ってまでそういうのはいかんヨ〜と思いつつも、そのときイッショウケンメイ掘った人の姿や想いを思い浮かべたり、当時のロシアからエルサレムに巡礼に来てなにを見たのかな?なんて、ワクワクしたりするのがまた楽しやエルサレム。
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by ck-photo | 2007-09-19 19:27 | エルサレム・エルサレム
シュールなふたり
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あまりにもシュールな世界だ・・・。
このシュールという言葉を聞くと沢田研二を思い出す。(笑)

最近のくまおの食事情。
食べたもの:生のにんじんの皮。むしゃむしゃ食べる。お湯につけてふやかし途中のパタイ麺を盗み食い。どうも麺が気に入った模様。もちろん、お鍋のお湯に手を突っ込んで取った。まだ固い麺を両手で押さえながら、びよーんっとのばして食べる。ぷーたんには絶対に渡さない。むむむっ・・・。
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by ck-photo | 2007-09-19 01:55 | 猫三昧
2000年の家
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( Alfasi street Rachavia, Jerusalem. Sep/2007)

写真の家。
2000年に住んでたalfasi通りの家。
閑静な住宅地なのは今も変わってないね。

いちばん上がわたしの家だった。
バルコニーがついた寝室がふたつに
右手の木に隠れてるけど
リビング代わりの大ーきなテラス。
洗濯物を干したり、
パーティーをしたり、
夜空に星を眺めたり、
少し離れた自爆テロの音を聞いたのも、
今となっては懐かしい。

母がひとりで飛行機を乗り継いで
辿り着いたのもこのエルサレムの家だった。

そして、外観の汚れも変わってない。
ってことは、カビは相変わらずで、
ってことは、今でも冬場は雨漏りするってことネ。

そして、夏には
この通りに面した寝室の窓やベランダの戸は
心地よい風が入り込むから
開けっ放しで眠ったものだった。

チチチチチッ、
サワサワサワサワッ。

朝、小鳥と椰子の木のおしゃべりで目覚める。
昼、そよそよと流れる風とおしゃべり椰子の木さんヨ。
夜、子守唄のように枝を優しく、さ〜さ〜さ〜。

久しぶりやネ。
元気やったん?
今の住人とは仲良くやってるかい?

また会いに来るよ。
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by ck-photo | 2007-09-18 03:58 | エルサレム・エルサレム
PM 04:15
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(Jerusalem Sep/2007)

相変わらず花の名前がわからない・・・。
さて、なんという花なんでしょうか。

ちょっと秋の日差しのエルサレム。

昨日の夜、サマータイムが終わって
時計の針を一時間戻した。

なーんちゃって。
すっかり忘れてましたよ、ハイ。
今日の午後、
おおっ?!
出かける間際に気がついたんだな、これが。
イイカゲン国民の国、イスラエルでよかったよかった。
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by ck-photo | 2007-09-17 02:01 | 何気ない日々