カテゴリ:何気ない日々( 79 )
ついたよ!
ネット環境が今ひとつスムーズでなく、かなりイライラですが。
たくさんのコメント、どうもありがとうございます。
落ち着いたらお返事再開していきますので、どうぞよろしくです。


さてと。
つきましたよ、新天地。
クロアチア(やっぱり?笑)。

ブログはここで続けることにして、しかし名前ぐらいは心機一転、新しくしようと思ったのですが、うーむ、ピンと来るものがまだなにも思いつかない。ま、とりあえずこのまましばらく行きましょうか。カテゴリーとかは考え直さないと・・・。

テル・アヴィヴのベングリオン空港を朝6時のトルコ航空にて発った。気になる猫たちですが、やはりトルコ航空の「キャビンには猫一匹」は絶対的規定らしく、何度交渉しても獣医サンからの手紙を見せても「No」。しかしそこは気のいいイスラエル人相手とあって、 一時間ほど粘って、「それじゃあ、しかたがないから、テル・アヴィヴからイスタンブールまでは二匹イッショにキャビンに。でもイスタンブールではきっとダメっていわれるからね、その時は規定に従うこと! そうじゃないとおれにとばっちりが来るんだからね」。

ありがたやー。

そしてイスタンブールからの乗り継ぎではやはりイスラエルのように甘いことはなく、押しても引いてもどうにもならず、くーしをカーゴに送る。

とどのつまり、なぜに猫は一匹限定なのかと尋ねると、鳴き声が他の乗客の迷惑になるからという。思いっきりナンセンスだ。猫によりけりかもしれないが、緊張しまくっている猫が猛獣のごとく大声でずっとなき叫び続けるとは思いがたい。たんたんとくーしのケースでは、離陸直後から飛行機が軌道に乗った後はしばらく「にゃー」と小声でないていたものの、エンジン音やらなんやらで、わたしの前後と通路を挟んで向こうの乗客にはその声はまったく聞こえなかった。それよりも、猫がイッショということで、着席してすぐ「うわー、なに?猫なの?へー、かわいいねー!」「うちにも猫がいるよー」など、優しい声をかけてもらったのがほとんどだった。

話が前後するが、空港カウンターでチェックイン後に、セキュリティーチェックでゲートをくぐって手荷物として猫キャリアーもX線をかけるのだが、当然猫はキャリアーから出し抱きかかえて、キャリアーだけをX線に通す。ベン・グリオンではたんたんだけを出して、どうしても出たくないとがんばるくーしは勘弁してもらった。にこやかに対応してもらえてよかった。イスタンブールではイスラエルのようにはいかないと思ってちょっと緊張していたのだが、ところがどっこい、イスラエル以上に優しくすばやく「ノープロブレム!出さなくていいよ」と対応してもらった。

クロアチアに着陸後、カーゴにあずけたくーしが荷物と一緒に出て来るのをまっていたのだが、待てど暮らせど、一向にその気配がない。うー・・・、くーし、どこ行っちゃったのー・・・。その辺にいた係のおじさんたちに聞くも、もう荷物はなにも残っていないし、猫なんて話はしらない、という。くーし、ど、ど、どこーーーー?!?!イスタンブールに置いてきぼりを食らったのか? 迷子になったのか? そうして15分ほどドキドキしていると、グルグルーと荷物のベルトコンベヤーからくーしが出てきた!! ほーっ。くーし、心配したよお。いや、それ以上に彼は不安だったかもしれない。

迎えにきてくれた車でアパートまで直行。ゆっくりスムーズな運転にくーしとたんたん、うとうとしはじめた。あー、よかった。リラックスしてくれてる。アパートについてからすぐに、お水とごはん、そしてトイレに砂を入れて、くーし&たんたん、食べる食べる、トイレの砂をカキカキするする。そのあとは、アパート内を探索し、通りを眺められる窓辺がくーしのお気に入りとなった。たんたんは車や人がすぐそばを通るのがちょっとまだ怖いよう。

エルサレムの冷蔵庫のように寒くタイル床のアパートから、ここのフローリングの床にセントラルヒーティングの暖かいアパートは彼らにとっても快適らしい。たんたんはちょっと歩いてはトテっと床に寝そべってゴロゴロしてみる、というのをなんども繰り返している。わははっ、気持ちいいのだろうね。お二方ともあたらし家にもあっという間に慣れてくれた。

そしてわたしはというと、さっそくユダヤコミュニティーにて、ホロコーストを体験した90歳や80歳になるお年寄りの話を少々聞いた。さて、どういうふうに記録して行くかはこれから話を聞いてリサーチして行く過程でわかってくるだろう。

ということで、新天地からもイスラエル&ユダヤ関係のブログは、幸か不幸かまだまだ続くのであった(笑い)。そして、日本(第一幕)、イスラエル(第二幕)と続いたわたしの人生、ようやく第三幕、バルカン生活の幕開けであーる。それにしても濃いいなあ・・・。


長くなったから、今日はこの辺で(猫の話だけのつもりではなかったのだが。はははっ)。



おまけ:

しばらくお別れの旧市街。今見てみると、ほんとうにここにいたのかなあと不思議な気分になる。
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スロヴェニアで。
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ザグレブの窓際のくーしくん。
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スロヴェニアからクロアチアへと流れる川。
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by ck-photo | 2008-02-17 05:39 | 何気ない日々
休息前
目まぐるしい一日が過ぎていますが、ただいま午後4時半を回ったところ。ヤド・ヴァシェムから帰宅したところですが、はーーーー、疲れた・・・っ。朝から所用で旧市街へ行き、その足で午後からヤド・ヴァシェムへ。

2005年にできた新館は、「迫力」、その一言。入った瞬間に「やっぱり出よ」と迷ったくらい。しかし、ここもしばらくは来られないだろうからと、覚悟して回りました。博物館というか記念館の館内は撮影禁止ということで、残念ながら館内の写真は載せられません。外からは撮りましたが、えー・・・、っとですね、どういう場所なのか、なにを思ったのかについては、ただ今とにかくむっちゃ疲れているのと、まだなにを言いたいのかまとまらないのとで、ヤド・ヴァシェムについてはもう少し環境的にも落ち着いてから書くことにします。

今から一眠りして、スーパーにちょいと買い物に行き、それから近所の友人夫妻に会い、テレビやらのいらない家具をあげる友人たちに取りにきてもらい、その足でヒーターを別の友人宅へ返しに行く。そのころにはすでに深夜ごろだろうから、それからニャンズに精神安定剤入りのごはんをちょっとあげ、ゴミを全部捨て、ちょっと掃除し、タクシーに連絡。もういちど最後に荷物の点検をして、夜中の3時に家を出てベン・グリオン空港に向かう。そんな予定です。

これまでブログを通してイスラエルを楽しんでいただいていた方々には申し訳ないのですが、とりあえずわたしのイスラエル通信はこれにて終了です(また再開なんてこともあるかもしれませんが。笑)。この後はどういったカタチでブログを続けるかは検討中です。あっちこっちと何個も分散してブログを書くのは(ログインするのもね)面倒なので、一か所でなんとかならないものかと。ここで引き続き書くか、それとも新しいところで書くか。書く題材にもよりますが。ここで続けたほうがよい、新しいところのほうがよい、ご意見あれば遠慮なくお願いします。

ということで、これから一眠りします。
それじゃ、またあとで。
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by ck-photo | 2008-02-13 23:34 | 何気ない日々
およよっ、行けなかった・・・。・・・カウントダウン 1/31
さて、ヤド・ヴァシェムに行くつもりで昼頃に家を出たのですが、今日明日中に銀行口座もクローズしなければいけないので、その前に銀行に寄りました。・・・らば、甘かった・・・。銀行口座を解約するのは簡単なのですが、問題はヴィザカード。携帯電話やその他のものがヴィザでの分割払いになっていて、それをキャンセルするのにものすごく時間がかかり、それが済まないと口座が閉められない。

幸いにも友人が銀行のおエラいさんだったため、彼女の計らいでなんとかなりそうですが、今すぐに口座を解約するのはムリだということで、銀行宛にヴィザでの支払いがすべて済んだ時点で解約して欲しいと手紙を書いてサイン。

口座に少しでも残高がある場合は銀行側は勝手に顧客の口座をクローズすることはできず、残高があるかぎり毎月手数料が10シェケルほど引かれていく。そこで口座にはヴィザの未払分をぎりぎりマイナス10シェケルぐらいにして残し、引き落とされたあとに彼女がそのマイナス分ぴったりを入金して、解約するということになった。もつべきは友である。

そういうことで一件落着、しかしその時点で3時を過ぎてしまい、しかも土砂降りの雨。閉館5時の博物館はあえなく断念。明日にする。帰宅途中にシュークに行き、いつものお惣菜屋のおやっさんにサヨナラ。ちょびひげオヤジ、「なんだよー、いつ帰ってくんだよー?エルサレムを出るなんて、御愁傷様って言いたい気分よ。すぐ帰ってこいよー」そうやね、寂しいよね。なんだか、みんな急に優しくなった(笑)。

最後イチニチとなったが、明日はまだばたばたと用事があり、まだお別れを言ってない友人たちもいたり、うーむ、忙しそうだ。


さーて、エルサレム生活、残りイチニチです。はいっ。



*コメント、どうもありがとさんです。お返事とみなさんのブログ訪問はもうちょい落ち着くまで待っててね。
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by ck-photo | 2008-02-13 01:33 | 何気ない日々
やー、咲いたよ!間に合ったよ!・・・カウントダウン 4/31
去年は1月28日に咲いていたけど、今年はちょっと遅い春の足音。

毎日、今日はどうやろ?まだちょっと早いか?明日は?いやー、いつだ?とドキドキしていましたが、でも咲いてくれましたよ。

岩のあいだからこんにちは、シクラメン。
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先週からいきなりキタキタ、花粉症。目がかゆいよお。それなのに花粉飛び散る満開のアーモンドの花の下へ行くなんざあ、アホかいな。でも人生、そんなアホなことをせずにいてはつまらない(笑)。
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ポピー。
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さてさて、残念ながらブログが追いつきません。なんとか今日アップしましたが、この先ちょいどうなるやら。カウントダウン・ゼロは更新したいんですけどね・・・。むむっ。はいー、がんばりまーす。みなさん、応援(?笑い)どうもありがとうございます。トダ、トダ(ありがと)、感謝感謝♪


追伸:雅子たん、イスラエルの地図はもうちょいお待ちを。
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by ck-photo | 2008-02-10 22:18 | 何気ない日々
olivellaの石けん ・・・カウントダウン 11/31
まいどまいどなにかと忍び寄る影ですが・・・。
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くーし、それ食べ物ちゃうし。
さて、なんでしょ?

答えは後回しにして、まずはこちら。
オリーブオイルの石けんがかなり好きなワタシですが、
以前、シュークにある自然食品の店でこんなものを見つけました。
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イスラエル産のオリーブオイルのシャンプー。
うーむ、ドツボを踏みそうな気もしますが、
恐いもの見たさでついつい買ってしまいました。

ええ、大失敗でした。
ふつうのシャンプーみたいにとろりとしているのかと思いきや、
水みたいにバシャーっと出てきてビックリしたのはヨシとしても、
洗い上がりがベッタベタってどういうことよ?
ニホンジン毛質にあってないだけなのか、誰が使ってもそうなのか。
二度目に挑戦する気力も魅力もなく、
これは次に入居する方への置き土産。(笑)
ぜひ感想を聞いてみたいものですが。

くーしがくんくんしていたのはこちら。
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オリベラというイタリア産のオリーブオイルの石けん。
アレッポのアレと同じくらい好きな石けん。
人口香料もナシ、洗い上がりもおしり(じゃなくて顔よね?おやびん・笑)つるつる。
が、残念ながらイスラエルには売ってません、
引っ越し先の街には置いてありまして、
一個150円ほどでしょうか。

特にこれをブログに載せるつもりもなかったのですが、
念のため、「olivella オリベラ」で検索したら、ドン、ありましたよ。
ガミラ石けんほどとは言いませんが、
いやー、みなさん、商魂たくましくおありですな。
日本だとコレ一個、800円ですか・・・。
あー、アホらし。
イタリアのオリベラ社のウェブはこちら
なかなかオシャレなウェブです。

うちも石けん販売業でもしよかいな。(笑)


追伸:カウントダウンがなぜかどこかでカウントミスしておりましたね(爆)。
一挙に減りましたですよ。はーっはっはっ。
コメントの返事、しばらく遅れますが、どうぞよろしくです。
イスラエル在住の方も読まれていらっしゃるとのこと、そうでしたかー。
なんかうれしいな。
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by ck-photo | 2008-02-03 05:22 | 何気ない日々
雪とエルサレム
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昨夜から今朝まで雪が降りました。
まだ屋根の上にも雪が残ってます。
これにてエルサレムの雪もひとまず見納め。

今朝も4時頃に誰も歩いていない通りを歩きました。
写真的にはまったくなんの面白みもなくて、
一時間ほど街中をグルグルしながら、
雪と水たまりとで歩きにくくて、
旧市街ももうやめた。
雪をかぶったシルワンあたりの谷はきっと美しかったかもしれないし、
でもそうでもなかったのかもしれない。

時々、雪の見に来たひとたちとすれ違った。
みんな黒いコートで黒いズボン、
信号機の赤と青と黄色、
そして街路樹のオレンジに反射したオレンジの雪、
ふしぎな世界だった。

また誰もいなくなった通りを歩いてゆくと、
雪のせいでか壊れた駐車場のゲートが
カッタカッタカッタ、
上がったり下がったり
永遠に繰り返していた。

機械だけが取り残された
廃墟のようなエルサレムは
怖いくらいの異次元だった。
じゃりじゃり雪の上を歩きながら、
いろんなことを思った。
これまでのエルサレムのこと、
今の自分の中のエルサレムのこと、
やっぱり結論は同じだった。
これでよいのだ。

またいつか、この足で
雪のエルサレムを歩くことを楽しみにしている。
その時はなにを思うのだろうか。

またね、エルサレム。
雪をどうもありがとう。
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by ck-photo | 2008-01-31 22:58 | 何気ない日々
雪!
「かーちゃん、コレなにッ??? なんか降ってる!!」
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そーね、あーたたち、生まれて初めて見るんやね。
雪ってゆーんやで。



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窓からパチり。
さてと、出かけますかね。って、もうそろそろヨナカの二時半なんやけど・・・。
まだ降ってるから明け方まで待つかなあ・・・。
西の壁まで行こうか、やめとこか。
エルサレム雪景色。
願いかなったり。


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by ck-photo | 2008-01-30 09:18 | 何気ない日々
雪待ち人 ・・・カウントダウン 17/31

昨夜から続く嵐。
がんがん、バンバン、ドカーン、
久しぶりに大荒れだ。
雪になるらしい。

おとといの前日、
去年の暮れから切ってあった
携帯電話をオンにした。
チリとつもったメッセージが・・・。

食事中だろうが、寝ていようが、トイレだろうが、
こちらの都合などおかまいなしに鳴る。
携帯はもちろん、
自宅の電話も、
忙しかったり疲れている時は
音を切ったり線を抜いておく。

そんなこんなで、
きのう、
一か月ぶりで電話に出て
シギーに会った。
彼女はブログにもときどき出て来るので
記憶にある方もいるかもしれないが、
たんなる友人というよりは、
大人になって初めて会った従妹のような、
そんなつながり。

一か月ぶりのシギーは
居候していた実家を出て
カタモン地区のアパートに引越していた。
小さなリビングとそのまた半分ほどのベッドルーム、
キッチンとバスルーム。
それで、あの地区で、2000シェケル(約500ドル)は高すぎる。
テル・アヴィヴの知人も、
もう1100ドル以下ではテル・アヴィヴ郊外でも
なにも見つからないと嘆いていた。
いやはや、エルサレム、テル・アヴィヴの不動産は
どうなってんだ。

あと二週間ほどで海を越えた付き合いとなる、
シギーが石をくれた。

その石をみた瞬間に
わたしだと思ったという。
インカローズ、ロードクロサイトという石だった。

毛細血管のような、
脳のしわのような、
波のない海面のような、
ピンクや淡いグリーンがまざった
論理的なクリエイティブと情熱の
ふしぎな石だった。

帰宅してから
もう少し詳しくネットで
どんなパワーストーンなのか調べたら
なかなかおもしろい。
しかも牡羊座の守護石だそうで、
なにも言わなかったから
シギーも気がついていないらしい。
わたしの星座だ。

手のひらほどのこののうみそは
旅をしいろんな手にふれられ、
少々疲れている様子だった。
アラブ市場で買ったセージを燃やし、
元気を取り戻すまで
その煙にのうみそをくぐらせた。

何度もくぐらせながら、
セージの煙りが部屋中に充満し、
あー、ふー、うーん。ふぅー。
すーっ。
煙り、香、
たまには焚いてみるものだ。

生気をおびたのうみそを
コンピュータの横に置いた。
原稿を書きながら、
ちらちら、気になる。
手に取って、光りに好かしたり
手のひらに置いたりしているうちに
なんだか
胸が軽くなって
あたまも柔らかくなって
ふしぎな感覚だ。


そして、今もまだ雪待ち人ここにあり。
今夜夜半には、
エルサレムに白い粉が舞うかもしれない。
きっと舞うだろう。
エルサレム最後の雪を、みたい。


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by ck-photo | 2008-01-29 23:58 | 何気ない日々
海の底   カウントダウン 23/31
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けっきょく寝たのか寝てないのか、
ものすごく中途半端なイチニチ。
こんなに深いブルーに包まれたい。


雨は降ったりやんだり、また降ったりで
やっぱり買い物には行かず、
じっ、と、くー&たんのカリカリの袋の底を眺める。
あと二日は大丈夫かな(笑)。
明日はきっと買いに行こう。


ところで、猫のお世話係のみなさん(笑)に質問デス。
家の中の猫の毛、掃除してもしても・・・。
床は毎日何度も掃きますが(掃除機がないゆえ・笑)、
冬場は静電気もあり、
服もちょっとビックリ、あっちこっち毛だらけ・・・。
いやいや、困ったもんだ。

それと、
朝起きると、机やキッチンカウンターの上に
猫砂(Ever Cleanを使ってます)の足跡がぺたぺたと。
毎朝、起きたらすぐに拭き掃除。
それでもきりがない。
みなさん、そんなものなんでしょうか?
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by ck-photo | 2008-01-23 00:07 | 何気ない日々
またしても・・・ カウントダウン 24/31
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寝そびれてしまいました。
昨夜7時頃から11時まで昼寝(とは言わないか)をしてしまったら、
一晩中、まったく眠れなかった。

明け方頃から雨が降り出した。
風も吹いて、
あー、寒そうなイチニチだこと。
シュークでトゥ・ビシュヴァットのお祭りらしきものが
あると聞いていたけれど、
まさかこんな悪天候でやらないだろうなあ。

今日は外には行かないよー。
(昨日のうちに買い物を済ませておくべきだった・・・←くー&たんのごはん)

今から寝る・・・寝れるのか・・・???
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by ck-photo | 2008-01-22 14:58 | 何気ない日々